
日本最古の神前結婚式。
婚姻の儀式は、参進から始まるすべての作法を略すことなく、古事記・日本書紀に記される『国生み神話』に則った古式ゆかしい婚儀が執り行なわれます。
参進
着座
先 修拔
次 齋主一拝
次 献饌
次 齋主祝詞奏上
次 御柱回合之儀
次 夫婦盃の儀(三三九度)
次 誓詞奉読
次 神楽を奏す(榊鈴の舞)
次 新郎、新婦玉串を奉りて拝礼
次 両家代表玉串を奉りて拝礼
次 媒酌人玉串を奉りて拝礼
次 撤饌
次 齋主一拝
次 親族盃の儀
次 齋主挨拶
退出